小論文・作文の書き方をご紹介したいと思います。
それは、「友だちと競争する。」「友だちと賭けをする。」ということです。テスト前に「○勝○敗で勝った、負けた。」、「勝ったら、○○をおごる。」とかなんとか。
生徒達にそういう生活パターンを身に付けてもらいたいと考えています。これは人生を楽しく生きる上での大事なポイントだと思います。人生においては良いことも悪いことも起こります。
塾用の入試問題集を解かせたが、市販で買えるものとしては文藝春秋の「未来を切り開くシリーズ中学数学発展篇」あたりがいいのではないだろうか。まずは定期テストで80点くらい取れるくらいの基本を固めてからであるのは言うまでもないが。
そこで解答用紙に名前以外一文字もかくことができませんでしたから(笑)
どんなことができたと思う?すると彼女は時折、悲しそうな表情を見せながら私にこう語ってくれました。「もし、勉強ができていたら、将来の進路のことで友達と、ああしたい、こうしたいとかを話したかった・・・」「自信を失ったことで、私には将来の希望も見えなかったし、夢も描けなかったんです。
先日あったテストでは、「驚いた、理科でさ40点取ってんだよ。(50点満点です)自分の息子だと思えないよ」と言っていました。(その前のテストでは9点でした。)ここで紹介するのは、平均点以下の中学生が一気に成績を上げる勉強法です。
何故?と悩まない、忘れても気にしない。コツはなんでこうなるんやろ?って悩んだりしないことです。理解できなくても解けなくても気にしたら負けです。
でも説明書とかは適当に読みながして、まずゲームを始めて映像を見て、コントローラーを操作してみてから説明書を見ると簡単に理解できることよくあると思うんです。
私が学生の頃、「シケタン」(「試験に出る英単語」だったかな。)という大学受験用の単語集が流行ってて(実際、ここからよく出ていた。)、なんとかこの単語集を覚えようとしたものです。
この方法の最大のメリットは、スピードです。大幅な読解のスピードアップにつながります。
確実に得点できる問題を増やすのが目的なので、正答率50%以下の難しい問題は捨てます。 次に他科目に移ります。やり方は同様です。『合格へのベストアプローチ』を2回ずつ読み、公立入試の問題を解くテクニックを学びます。読んだらすぐに『正答率50%以上の入試問題』で問題演習します。
高校受験というのは、適当な勉強をして適当に挑んでも簡単には突破できないものですよね。(めちゃくちゃ頭いい人がめちゃくちゃ低いレベルの高校を受ければわかりませんが(というより目的もなく自分のレベルを落としたところに受験しようと思う人はいませんよね。)、そうではない人は努力しないと普通に考えて受からないと思います。
高校受験にも同じことが言えるかと思いますが、親が日頃から子供に、目標を持つように仕向けることで(押しつけの目標ではないですよ)、『僕は将来〇〇になりたいからあこの高校に入って一生懸命勉強する!』と自分で目標を設定できるようになるとしっかり努力できるようになるんだと思います。
一方都会の学校では、開成・灘を始めとする私立の中高一貫高校が高度な教育を受けられる高校となります。
テストでは、美術の作品名などを覚えることに苦労するはずです。
復習効率を上げるために、やり終えた問題の横に印と日付をつけましょう。
よく何不自由の無い生活を送ってる人が自殺することあるけど、あれは時間が余ってて頭で考えてるからやんです。。冷静に考えれば金持ってるに何故自殺する?そんなにカッコええ、可愛いのに何故自殺する?学歴あるのに何故自殺する?とか明らかに普通の人より幸せやったりするのにな。
もちろん、勉強はラクではありません。成績の良いお子さんも、地道な努力はしています。
目の前に勉強道具を広げてみたものの、気持ちが乗らないため他の用事や遊びを始めてしまって、なかなか勉強に手が着かないことはよくありませんか?
基礎がある程度固まった時点で志望校の過去問を手に入れて、出題傾向などを調べたり、実際の入試問題をザっと見ることで、今後の受験勉強の方向性を定めます。
そんな状況を生む要因の1つとしては、おそらく高校受験の制度が年々目まぐるしく変わっていることが挙げられそうですね。
私がお伝えしているこの方法は、過去2000年以上にわたり、日本人によって密かに試行錯誤が繰り返され、歴史がその効果を実証している方法なのです。
もちろんこういう学校でも高校からの入学は可能ですが、多くは中学校、または小学校からの進学者が大勢を占めます。
また受験の情報や成績の良い中学生を集めることは出来ても成績を上げるしくみをを持っていないなどの、塾・家庭教師・通信教材・インターネット学習だけを選んでしまうことになるのです。学校成績が平均以下にある中学生の成績を上げることは、それほど難しい問題ということです。これがなかなか成績が上がらない理由のひとつです。
時間の締め切りをオーバーしてまで勉強しても、能率が落ちる一方です。時間に正確に勉強することで常に高い集中力を維持します。また、厳密な期限を決めることで、最後までやらないといけないという緊張感が残ります。
保証人になって借金背負ったり不幸なことが起こりまくって働きまくってる人の方が何故か病んでなかったりするやろ。考えるんじゃなくて、なんか身体を動かしてみてそれで脳に刺激がいって初めて正しいことが考えられるわけや。
